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LYNXのキャラクターロゴLYNX

ABOUT LYNX

自社に合うか、
きちんとわかる。

LYNX(リンクス)は、LIFE合同会社が開発・運営する、LINE公式アカウントに接続する顧客管理・自動化ツールです。顧客カルテ、チームでのチャット、配信、AI応対、Jev対応のAI追いかけ、予約、決済、流入元分析をまとめて運用できます。
製品画面ガイドで操作を見る

情報更新日:

SERVICE FACTS

LYNXの基本情報

サービス名
LYNX(リンクス)
確認日:
開発・運営
LIFE合同会社 詳しく見る
確認日:
サービスの種類
LINE公式アカウント向けCRM・接客と業務の自動化(Jev対応のAI追いかけあり)
確認日:
利用環境
Webブラウザ。お客様との主な接点はLINE公式アカウント。
確認日:
月額料金
9,800円から(税別・LINE公式アカウント1件あたり) 詳しく見る
確認日:
導入支援
Starterはサポートなしのセルフ導入。初期設定・運用の伴走支援は別途見積もり。 詳しく見る
確認日:

表示は税抜です。 Growthはスタッフ10名、Proは50名、Enterpriseは100名まで月額に含みます。超過分は1名につき月1,000円(税別・税込1,100円)。人数はLYNXを操作する利用スタッフ数で、LINEの友だち数ではありません。追加枠はお申し込み時にお見積もりします。 料金はLINE公式アカウント(ワークスペース)1件あたりです。複数ワークスペースは件数分を契約します。 LINE公式アカウントの月額・通数課金、Stripe決済手数料、初期導入・伴走支援費、SMS/メール送信料、録音/文字起こし、高精度AIモデル、カスタムダッシュボード、カスタム連携は別途です。 広告運用やLP制作を同時に行う場合は、ツール費・制作費・広告費を分けて回収ラインを設計します。

FIT

向いている条件

LYNXはLINE公式アカウントに接続する顧客管理・自動化ツールです。次に当てはまる場合に候補になります。

LINEの会話と顧客情報を同じ画面で見たい

LINE公式アカウントの友だちを顧客カルテにし、担当者・対応履歴・配信と一緒に管理したい店舗・企業。

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複数の公式アカウントを権限付きで運用したい

店舗・事業部ごとにLINE公式アカウント(ワークスペース)を分け、組織の役割に応じて閲覧・操作を制限したい場合。

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登録後の案内・予約・追客を自動化したい

シナリオ配信、予約、AI応対など、プランに含まれる機能の範囲でLINE上の導線を自動化したい場合。使える機能はプランにより異なります。

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自社ブランドでLINE CRMを販売したい

代理店・制作会社・業界特化事業者が、専用LPとブランド表示で継続課金サービスとして提供したい場合。変更できる範囲はOEM仕様を確認してください。

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NOT A FIT

別の手段を先に検討した方がよい条件

向かない用途を隠すと、比較や紹介で誤ります。次の場合はLYNX以外、またはLINE公式アカウント単体を先に検討してください。

LINEを主接点にしない業務だけを管理したい

メール・電話・店舗POSだけを対象にした汎用ERPや会計ソフトの置き換えには向きません。主な接点はLINE公式アカウントです。

公式アカウント標準の一斉配信だけで足りる

友だちへの一斉告知だけが目的で、顧客カルテ・担当・自動化が不要なら、LINE公式アカウント単体の方が単純です。

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公開していない外部システム連携が必須

スクレイピング・RSS・API連携はPro以上の範囲です。それ以外の個別連携は見積もり対象であり、未掲載の連携を標準機能としては案内しません。

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認証・稼働率・導入成果の数値保証が契約条件

第三者認証、稼働率SLA、実在顧客の成果数値は、根拠のある公開資料がまだないため掲載していません。これらを必須条件にする場合は、公開情報だけでは判断できません。

USE CASES

こんな運用に使われています。

業種の例です。実在顧客の成果数値ではありません。

店舗・クリニック・スクール

予約受付、リマインド、来店後フォローをLINEでつなぎたい場合。

使い方を確認する

相談から成約まで時間がかかる事業

中古車・不動産など、問い合わせ内容と担当者の対応履歴を共有し、追客漏れを減らしたい場合。

使い方を確認する

複数店舗・チームでの接客

LINE公式アカウントごとに顧客を管理し、スタッフの役割に応じて閲覧・操作権限を分けたい場合。

使い方を確認する

自社ブランドで提供する会社

業界や顧客層に合わせたブランドで、LINE CRMを提供したい代理店・OEMパートナー。提供条件は個別に相談できます。

使い方を確認する

導入前に確認すること

今のツールと、必要な機能

LINE公式アカウントの接続状況、既存ツールとの併用・移行、予約や外部システムとの連携を確認します。必要な機能はプランによって異なります。

比較・選び方のガイド

月額と、導入・運用の総費用

月額料金はLINE公式アカウント1件あたり。LINE公式アカウント利用料、決済手数料、導入・伴走支援などは別途です。Starterはサポートなしのセルフ導入です。

料金と追加費用

デジタル化・AI導入補助金2026

登録済みのLYNXで、
補助金を活用した導入を。

  • LIFE合同会社:IT導入支援事業者登録済み
  • LYNX全4プラン(Starter・Growth・Pro・Enterprise)・伴走4プラン・導入設定研修:登録完了

補助金の利用には申請・審査・交付決定が必要です。対象となるプラン・費用・補助率は申請枠と条件により異なるため、契約・発注・支払いの前にご相談ください。

申請準備シートを作る →補助金の利用条件・相談方法を見る

比較・検討でよくあるご質問

LYNXはどんな会社に向いていますか?

LINE公式アカウントを主接点に、顧客カルテ・担当者・配信をまとめて運用したい店舗・企業、複数公式アカウントを権限付きで分けたい組織、自社ブランドでLINE CRMを提供したい代理店に向いています。向き・不向きの条件はサービス概要に掲載しています。

向かない用途はありますか?

LINEを主接点にしない業務管理、公式アカウントの一斉配信だけで足りる運用、公開していない外部連携や認証・稼働率・導入成果の数値保証が必須の場合は、別の手段を先に検討してください。詳細はサービス概要の不適合条件を見てください。

LINE公式アカウント単体との違いは何ですか?

LINE公式アカウントに接続し、顧客カルテ、担当者ごとの対応、シナリオ配信、AI応対、予約や流入元分析をまとめて管理します。LINE公式アカウント自体の契約・利用料は別途必要です。

導入前に、どんな場合は相談が必要ですか?

既存のLINE拡張ツールとの併用・移行、個別システムとの連携、独自の権限・契約要件がある場合は、対応範囲を事前に確認してください。LINEを使わない業務だけを管理したい場合も、要件に合うか確認が必要です。

月額料金に何が含まれ、何が別料金ですか?

表示は税抜です。 Growthはスタッフ10名、Proは50名、Enterpriseは100名まで月額に含みます。超過分は1名につき月1,000円(税別・税込1,100円)。人数はLYNXを操作する利用スタッフ数で、LINEの友だち数ではありません。追加枠はお申し込み時にお見積もりします。 料金はLINE公式アカウント(ワークスペース)1件あたりです。複数ワークスペースは件数分を契約します。

紹介されている活用モデルは、導入実績ですか?

活用モデルは、業種別の使い方や費用対効果を説明する想定例です。実際の導入事例とは区別して掲載しています。成果を保証するものではありません。

BUILT ON TRUST

納得して、
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運営元も、費用も、情報の取り扱いも。
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